おしらせ

日時詳細
2016 Jun. 24学位論文リストを更新しました。
2017 Apr. 17学位論文リストを更新しました。

学位論文リスト

学位:氏名2016年度・テーマ
博士:小林大Search for lepton-flavor-violating decay τ→3μ at the ATLAS experiment
修士:清水皓平LHC-ATLAS実験における稀崩壊事象を用いたDs生成断面積測定
修士:吉田朋世Geant4シミュレーションを用いた水チェレンコフ検出器の性能評価と最適化
学士:関根達侑LHC-ATLAS実験における重いクォークを含むハドロンの研究
学士:Lukas BernsSensitivity studies for future long-baseline neutrino experiments
学位:氏名2015年度・テーマ
修士:田中雅大LHC-ATLAS実験Run2データを用いたミューオントリガーにおける横運動量再構成方法の改良
修士:西原祐LHC-ATLAS実験におけるミューオントリガー閾値の調整および長寿命重粒子トリガーの開発
修士:細川健人LHC-ATLAS実験におけるタイルカロリメータを用いたミューオントリガーの改良
学士:河口怜志電子陽子コライダーLHeCにおけるヒッグス粒子消失崩壊モード測定の研究
学士:濱部大原子核乾板を用いた二重ベータ崩壊探索実験の基礎研究
学位:氏名2014年度・テーマ
博士:野辺拓也 Search for scalar top quarks and higgsino-like neutralinos in pp collisions at a center-of-mass energy of 8 TeV with the ATLAS detector
博士:阿部陽介Precise measurement of neutrino mixing angle Ѳ using the Double Chooz detector
修士:岡島裕治ハイパーカミオカンデにむけた新型光センサ及び検出器シミュレーションの開発
修士:Ralitsa SharankovaA multivariate analysis for reactor neutrino signal selection with neutron captures on Hydrogen
学士:清水皓平LHC-ATLAS実験におけるレプトン世代数を保存しないタウ粒子崩壊の探索
学士:吉田朋世 Geant4 シミュレーションによる水チェレンコフ検出器の性能最適化
学位:氏名2013年度・テーマ
修士:小林大 LHC-ATLAS実験におけるミューオントリガーの効率測定
修士:樋口浩太ATLAS実験のレベル2ミューオントリガーにおける運動量再構成法の改良
学士:田中雅大新しい電子陽子加速器LHeCにおけるヒッグス粒子測定感度の研究
学士:西原祐加速器実験におけるタウレプトン測定手法の研究
学士:細川健人LHC-ATLAS実験における超対称性粒子探索についての研究
学位:氏名2012年度・テーマ
博士:菅野貴之

Measurement of the production cross-section of jets in association with a Z/γ* boson in pp collisions at √s=7TeV with the ATLAS detector

博士:今野智之Measurement of reactor anti-neutrino disappearance using the Double Chooz detector
修士:伊藤歩Double Chooz実験における水素の中性子捕獲信号を用いたニュートリノ振動解析
修士:横山真之介Double Chooz実験における自然放射性同位体起源のバックグラウンドの研究
学士:岡島裕治水チェレンコフ型ニュートリノ検出器の研究
学士:Ralitsa Sharankova A study on a new calibration mechanism for neutrino detectors
学位:氏名2011年度・テーマ
修士:島内明理LHCにおけるATLAS検出器を用いたミューオン対事象の研究
修士:田村滋原子炉ニュートリノ振動実験Double Choozにおける宇宙線ミュー粒子飛跡再構成手法の開発
修士:野辺拓也ATLAS実験におけるミューオントリガーの性能改良
修士:阿部陽介Double Chooz実験における検出器の初期性能調整
学士:坂本雄ATLAS実験におけるミューオン測定精度の研究
学士:永井慧シンチレータに含まれる微量放射性同位体の測定
学位:氏名2010年度・テーマ
博士:松原綱之Detector construction and first data analysis for the Double Chooz reactor-neutrino experiment
修士:益田智弥Double Chooz実験における高速中性子バックグラウンド解析手法の開発
修士:木村健吾次世代epコライダーLHeCにおけるヒッグス粒子bb崩壊モード測定の研究
学士:三幣健太LHeCにおけるヒッグス粒子結合定数の測定可能性の研究
学士:横山真之介遅延同時計測法を用いたシンチレータ中の放射性同位元素濃度の測定
学位:氏名2009年度・テーマ
博士:前田順平Study on τ -lepton pair production in e(±)p collisions at HERA
修士:今野智之Double Chooz実験のためのオンラインモニタシステムの開発
修士:管野貴之HERA加速器における多電子生成事象の研究
学士:阿部陽介Double Chooz実験におけるデータ収集システムの開発
学士:野辺拓也電子陽子衝突実験におけるZ0粒子生成の探索
学位:氏名2008年度・テーマ
博士:古田久敬Measurement of reactor neutrinos and backgrounds at the experimental fast reactor JOYO
修士:田中浩基原子炉ニュートリノ実験に用いる宇宙線飛跡検出器の最適化のための比較試験
修士:吉野亜弥原子炉ニュートリノ実験における系統誤差軽減のためのキャリブレーションシステムの開発
学士:木村健吾LHCを用いた電子陽子衝突実験におけるHiggs粒子生成の研究
学士:瀬戸口雄紀フラッシュADCを用いたデータ収集システムの構築および液体シンチレータ発光波形の研究
学士:藤井祐樹Double Chooz実験に用いる光電子増倍管の研究
学位:氏名2007年度・テーマ
修士:松原綱之新型光検出器MPPCの放射線耐性の研究
学士:今野智之 Geant4を用いたシミュレータの開発
学士:杉本宗一郎Fine pitch DSSDの開発
学位:氏名2006年度・テーマ
修士:前田順平原子炉ニュートリノ振動実験のための宇宙線飛跡検出器の開発
修士:桑原秀典HERAにおける励起ニュートリノ生成事象の識別方法の研究
修士:船木好子原子炉ニュートリノ実験のためのキャリブレーションシステムの開発
学士:熱田英紀封入型ガス比例計数管の特性の研究
学士:田中浩基新型光センサーの放射線耐性の研究
学士:Jan Pieczkowski Background Cosmic Muon Rejection for DIS ep-Events with final-state Neutrinos
学位:氏名2005年度・テーマ
修士:古田久敬原子炉ニュートリノ振動実験におけるガンマ線バックグラウンドの研究
修士:高井智康深非弾性散乱におけるレプトンフレーバーの破れの研究
学士:田島裕太HERAにおける荷電流反応の研究
学士:松原綱之マルチアノード光電子増倍管の性能測定
学位:氏名2004年度・テーマ
学士:藤本直明光電子増倍管の一光電子ゲインの測定
学士:山下慎一古地磁気学の現在